症例紹介

症例紹介

AQBインプラント1ピースの長期経過症例

術前

術前

植立後3年経過

植立後3年経過

植立後8年経過

植立後8年経過
左上にも単独植立

植立後15年経過

15年経過、骨吸収なく経過良好

AQBインプラント2ピースとGBRの臨床例

2ピースを2本植立

2ピースを2本植立

海綿骨を埋入

海綿骨を埋入

インプラント体を覆うように吸収性膜をおき閉創

インプラント体を覆うように
吸収性膜をおき閉創

閉創術後5カ月アバットメント装着

閉創術後5カ月
アバットメント装着

歯槽骨再生

歯槽骨再生

術後

術後

スプリットクレスト法によりAQBインプラント2ピースを埋入した症例

治療前

治療前

スプリットクレスト法にて埋入

スプリットクレスト法にて埋入

フィクスチャー埋入後2カ月

フィクスチャー埋入後2カ月

アバットメント装着

アバットメント装着

治療後

治療後